健康屋ねっとHome  
■家族としてペットを愛し、ペットの健康を願い、楽しく暮らしたいと思うペットオーナーさんの悩み解決に、このサイトがお役にたてれば嬉しいです■
Contents
犬・猫

2013.09 愛護法再改正!
当サイトは盲導犬の活動を
応援しています



引退した補助犬を支援する団体
役目を終えた補助犬の老後ケア
補助犬を利用した障害者の精神
的ケアを視野に入れた活動です




盲導犬を支援する団体が運営
盲導犬サポートショップなでは
支援用の、チャリティグッズは
可愛いオリジナル商品です

ウエットティッシュバッグ
絶対欲しくなる一品です



盲導犬サポートTシャツ
 



ICカードステッカー
ICカードに貼るだけです

他にもいろいろ、全部欲しくなって
しまいます



kenkouyanet.com





  管理人は過去に数回、愛するペットを亡くした経験があります。
  犬であったり猫であったり、鳥であったり、金魚であったり・・・

  「かたちあるものは壊れる」「生命あるものはいつか死ぬ」という言葉がいつのころから
  私の脳に刷り込まれたのか定かではありませんが、まだ死ということが理解できないくらい
  幼いころだったと思います。
  その言葉を実感したのは、はじめてのペット「ちび」を失ったときです。
  拾ってきた犬を飼うことを母親に反対され、兄とふたり、近くの空き地に秘密の小屋をつくり
  内緒で飼い、学校から直行して夕飯時まで遊び、食事を隠し持ちいそいそ通っていました。
  母はすべてお見通しで、黙って見守ってくれていたのでしょう。
  ある日、学校から帰ると、いつも場所からちびが居なくなっていて、
  兄とふたり暗くなるまで必至で探し回りましたが見つからず、トボトボと家に帰りました。

  母は泣いている私達ふたりに、庭に「ちび」の亡骸があることを告げました。
  たぶん病気だったのだと思います。
  愛する初めてのペットはタオルにつつまれ横たわっていました。
  「明日、お墓を作ってあげなさい」と母のひとことに、涙が溢れ、その夜は抱いて寝ました。
  翌朝、父がお墓をつくるため庭の土を掘りながら
  「悲しくて当たり前だ、ちびのために泣くだけ泣いてあげなさい」と言い残して
  会社に行きました。手作りの墓標らしきものを土に立て手を合わせました。

  おかしくなってしまうのでは?と思うくらいに、それまで経験したことのない悲しい気持ちが
  だいぶ楽になったことを今でも覚えています。

  最近では、そのかけがえのないいのちを失った悲しみを乗り越えることが出来ず、
  日常生活に支障をきたすほど重いペットロス症状に悩んでいる方が増え続けて
  いるそうです。
  動物といえども「ひとつの尊いいのち」その思い入れは家族以上かもしれません。
  私はカウンセラーではありませんので、ひとつのお手伝いしかできませんが
  ペットロス症状を乗り越えるためにお役にたつと思われるサイトをご紹介します。




大人になってから、ペットととの暮らしの中で一番願うことは
幸せに暮らしてもらうこと以上に「別れのそのときに傍に居てあげたい」
ということです。 天寿を全うできず別れが来ることがあったとしても、
必ず傍に居てあげたい。 辛いことですが、愛する人の居ないところで
寂しく心細く旅立たせることだけはしたくないと誓っていましたが
叶わないないときもありました。後悔とともに自分を責める日々、
そんな私の気持ちに、ほんの少し安らぎを与えてくれた一文です


 

日本獣医畜産大学臨床病理教室の協力によりボランティアで構成され
ているホームページです。
「ペットロスホットライン」では無料で電話相談を受け付けています。
 

当サイト「ペット関連総合サイト」にもご紹介しています「ペット大好き」
の関連サイトです。
相談は有料ですが、「日本ペットロス協会」代表の吉田千史氏の
「ペットロス110番」の紹介があります。

 

「お空の散歩に行った犬」を通してペットロスを考えるホームページです
読み進むうちに気持ちが楽になっていくような気がします。
現実問題として直面する、葬儀・火葬・届けなどの説明もあります。
   


  ◆その他、セレモニーやお墓、仏壇、グッズなどを調べたい方はこの検索サイトで「ペットロス」と検索してください。
    簡単に調べることができます。


Google


-広告です-


               


      


      



PageTopへ



 Copyright (C) kenkouyanet.com , All rights reserved